Why We Make
BACKPACK "NINJA-TEX"
こんにちは。
梅雨時期を楽しむ方法は、雨の日にしか見えない景色を見にいく、と聞いたことがあります。東京近郊だと、鎌倉、高幡不動尊、白山神社、奥多摩などに出かけて、雨に濡れた紫陽花、苔、石段、寺院の木部、霧が出た杉林や濡れた参道などを散策しつつ写真に残したい気分です。
さて本日はNINJA-TEXのバッグパックについてです。
芯材がしっかり入ったリュックだと、スタイリングによってはしっくりこない場合があるかと思います。しかし、簡易的なナップサックになってしまうと大人が持つにしては、これまたしっくりこない。そんな時に活躍するバッグです。
商品説明ページに肝心なことを掲載し忘れており、更新いたしました。バックパックは夏シーズン背中が熱くなり、蒸れたりします。ショルダーだと幾分か緩和されます。左右のショルダーバックルを外し、ショルダー部分をクロスさせると、ショルダーバッグとしてご使用いただけます。


ショルダーにした時の形状もよく、おすすめです。
※こちらの画像は1年ほど使用している私物です。
着用画像は出来上がり次第、商品ページにアップいたします。
引き続き、よろしくお願いいたします。